料金表 | 小田原駅で歯科をお探しの方はひろデンタルクリニックまで

〒250-0011
神奈川県小田原市栄町1-1-15
ミナカ小田原8階

0465-20-5175

診療時間
9:30〜13:30--
15:00〜19:30---

★:土曜は8:30〜13:30、15:00〜19:30

◆:日曜は8:30〜13:30まで診療 休診日:月曜・祝日

料金表Price

price当院で行っている診療

初診料金

(税込)
初診料金 3,300円
自費再診料金表 1,100円

インレー
歯の中の充填物

(税込)
PGA インレー 大臼歯 71,500円
小臼歯 66,000円
セラミックインレー 1歯: 38,500円
(e-max,ジルコニア)

クラウン

(税込)
オールセラミッククラウン A)1本110,000円
B)1本110,000円
e-maxは強度がジルコニアに比べると弱いので、
クリアランスが最低 1.5mm は取れる事が条件
セラミック冠 121,000円
ジルコニアセラミック冠ステインあり 71,500円
ジルコニアセラミック冠ステインなし 55,000円
PGA クラウン 大臼歯 104,500円
小臼歯 93,500円
pdクラウン 55,000円
key and key way 加算 一か所につき 33,000円
メタルコアー料金 大臼歯(AG) 16,500円
小臼歯・前歯 22,000円
ファイバーコアー 11,000円
メタルコアー 5,500円

金属床義歯
片顎の料金

(税込)
総義歯 CO-Cr床 片顎 330,000円
クラスプ金属床義歯 チタン合金又 片顎 385,000円
(クラスプ)
(ノンクラスプは+33,000円)
CO-Cr 義歯床 片顎 330,000円
(クラスプ)
(ノンクラスプは+33,000円)
ノンクラスプデンチャー 1歯~3歯欠損(中間歯欠損) 165,000円
4歯~10歯欠損(遊離端症例) 242,000円
11歯~13歯欠損 275,000円
根面キャップ(12%pd) 16,500円
レスト付 一か所につき3,300円
義歯修理代金 軟性リベース(シリコン) 片顎 33,000円加算

ホワイトニング

(税込)
ホームホワイトニング 上下 33,000円
追加ジェル 2本 6,600円

インプラント

(税込)
インプラントオペ 275,000円
上部構造(上の被せ物) メタルボンド ジルコニアボンド
(二重構造の被せ物)
110,000円
フルジルコニア ステインあり 88,000円
ハイブリッドセラミック
(ハイブリッドレジン)
66,000円

見積もり例)
オペ代(275,000円)+フルジルコニア(88,000円)=363,000円
※上部構造で料金が変わってきます。

矯正治療

歯科矯正治療は保険適用されないため自由診療となります。
諸費用に関しましては消費税込みの価格となっております。

(税込)
初診 無料相談ですので料金はかかりません
基本検査・診断料 口腔内審査、X線診査(パノラマ撮影・セファロ撮影)、歯列模型、診断の結果、今後の治療計画、費用の説明 33,000円
矯正基本施術料
乳歯、混合歯列期 I期治療(小児矯正)
乳歯があるときから矯正治療開始
385,000円+38,500円
II期治療(本格矯正)
乳歯が抜けて全て永久歯に生え変わったら開始
385,000円+38,500円
永久歯列期 本格矯正(上下)
ワイヤー使用した矯正になります
治療期間中に使用される装置料金、技術料となります
770,000円+77,000円
目立たない矯正治療
歯の内側に装置を付けて治療をおこないます
上下内側矯正 1,210,000円+121,000円
上下どちらか片顎だけ内側に
装置を付けた場合
990,000円+99,000円
処置料 治療期間に治療料金として来院時に毎回かかる費用になります 5,500円

その他

(税込)
CT 11,000円
セファロ 5,500円
パノラマ 5,500円
デンタル 1,100円

医療費控除

【医療費控除とは】

1年間に支払った医療費が10万円以上だった場合(年収によっては10万円以下でも可)に適用され、本人及び生計を同じにする配偶者・親族が支払った年間医療費(毎年1月1日から12月31日まで)を翌年の3月15日までに申告すると、医療費が税金の還付・軽減の対象となる制度になります。

本人の医療費の他、家計が同じ配偶者や親族の医療費も対象となります。
共働きの夫婦で妻が扶養家族からはずれていても、妻の医療費を夫の医療費と合算できます。
医療費の領収書等を確定申告書に添付するので、領収書等は大切に保管しておいてください。

【医療費控除の計算式】

医療費控除額(*1)1年間で支払った医療費の合計金額保険金などで補填された金額(*2)10万円(*3)

*1:医療費控除額は最高で200万円
*2:生命保険契約などで支給される入院費給付金、健康保険などで支給される療養費
*3:総所得が200万円未満の方は「10万円」の代わりに「総所得×5%」を差し引く

【医療費控除に必要な物】

■治療費の領収証
■税務署でもらう書類(申告書、医療費の明細書)
■医療保険などで補填された金額のわかる物
■給与所得者の場合には、還付申告をする年分の源泉徴収表
■認印、還付金を受け取る口座番号(本人名義の物)
より詳しく内容をお知りになりたい方は、管轄の税務署にご確認ください。

ページトップへ